テールランプ取付手順

シャレードLEDテールランプ Q&A

現在まで発生した取付けの際の異常やクレーム等について

Q1:インプレッサスポーツ用のLEDテールランプを装着したがLEDが点灯しません。

A1:ランプ側のスモール/ブレーキのLED配線ソケットを純正スモール/ブレーキ配線ソケットへ逆に差し込んでいたための現象です。

一度引き剥いて180度回転させて差し込み直すと点灯いたします。(現在まで数件お問い合わせをいただきましたが、全て電話対応で問題は解消いたしております)

製造メーカー(検品合格シール貼付)及び輸入発売元(COLINシール貼付)で3度外観及び点灯チェックを行っておりますので、点灯不良がお客様の元へ届くことはございません。

LED配線ソケットを純正のソケットへ接続する際に、黒色のアース線同士が接続するように確認して差し込んでください。

Q2:装着後1か月で左側ランプのみ水漏れがするクレーム発生。

A2:現品チェックいたしましたところ、レンズに3cm程のひび割れがありました。他の部分からの水漏れはありませんでしたのでひび割れ部分からの水の侵入と思われました。今回は代品と交換いたしました。

製造メーカー(検品合格シール貼付)及び輸入発売元(COLINシール貼付)で3度外観及び点灯チェックを行っておりますので、外観不良がお客様の元へ届くことはございません。

輸送途中の運送破損と思われますので、商品が到着いたしましたら必ず破損等が無いかを確認してください。

今後は装着後の破損等が原因と判断した場合にはクレームとしての対応はございません。

Q3:装着後1か月でランプのレンズの周辺にヒビが入った。

A3:現品チェック致しましたところ、装着前にシーリングをされており、シーリング剤によりレンズ裏側の周囲の塗装部が化学変化を起こしてヒビがはいいたような状態でした。

本来はクレームになりませんが、発売元としての説明不十分な点もありましたことを考慮して代品交換とさせていただきました。

*Attention シーリング加工禁止
当社商品は全て特殊なシーリング剤にてランプ本体とレンズを接着しており、水漏れ対策は行っております。

後加工のシーリング剤によっては、ランプ周りの内側の塗装およびレンズ等を痛める場合がございますので絶対にしないでください。
後加工シーリングをされた商品はランプ自体を改造されたものとして、すべての保証の対象外となりますのでご注意ください。

Q4:装着後でランプのレンズの上部周りに1cm程の汚れが3・4個発生した。

A4:現品チェックいたしましたところ、レンズ上部の隙間をドライバーの先でこじったような跡があり、レンズの塗装をはがした跡でした。取り付け時についた傷が時間がたって汚れが付着したのでした。

取り付け上のミスの為、クレームとしての対応はございません。

製造メーカー(検品合格シール貼付)及び輸入発売元(COLINシール貼付)で3度外観及び点灯チェックを行っておりますので、外観不良がお客様の元へ届くことはございません。

Q5:装着後すぐ左側ランプのレンズに曇り発生。1週間ほど様子を見たが曇りが取れない。

A5:現品チェックいたしましたところ、ランプ裏側上部のダミーソケット(対米仕様の為のソケット)を外してありました。取説にも取り外さないように記載いたしておりますが、その部分から水蒸気が侵入しソケット口が開いたままなので外気との調整ができずに曇ったものでした。

取り付け上のミスの為、クレームとしての対応はございません。

Q6:商品到着後、商品を検品したら右側ランプからパタパタと音がする

A6:現品チェックいたしましたところ、普通にランプを振っても音はしませんでした。角度を変えて何度かトライいたしましたら右側ランプよりわずかにパタパタと音がいたしました。

ランプ側面のクリスタルバーの固定が一部緩いものがありました。そのまま装着しても異音発生いたしませんし、他の機能には影響がないことがわかりました。一応現時点ではクレームとして代品と交換いたしました。

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